
中トロはトロと赤身のバランスが人気の秘密。”しっとりとした”赤身の部分にきめ細やかなトロが入りこんだ絶妙なバランスは、食する貴殿を魅了すること間違いなし。
e-maguroの中トロは一般で使われるより赤身部分を少なくして、トロ部分の割合を増やしている。そのため赤身とトロのバランスがうまくとれ、まさに芸術的な本マグロ(まぐろ)中トロとなっている。たっぷりと脂を乗せたトロと、荒波にもまれて旨みの詰まった赤身が一つになった絶妙のバランスの中トロ。これ以上のものはどこを探しても見つからないだろう。
本マグロ(まぐろ)中トロ |
![]() お届け時のパッケージ写真です。 |
※一定の鮮度を保つためドライアイスを入れて冷凍便でお届けします。
※e-maguroの本マグロ(まぐろ)の中トロは家庭用冷蔵庫で1ヶ月持ちますが、1週間を過ぎると 味・色が徐々に劣化していきます。
到着後なるべく1週間以内にお召し上がりください。
※e-maguroの本マグロ(まぐろ)の中トロは解凍後は当日中にお召し上がりください。
※e-maguroの本マグロ(まぐろ)の中トロを美味しく召し上がるための解凍方法はこちらをご覧
下さい。
「うちの中トロはなにも手を加えずに刺身で食べて欲しいね。」e-maguroのマグロ(まぐろ)職人たちは口をそろえてそう主張する。近年炙りトロ、ステーキ、カルパッチョ、竜田揚げなどマグロ(まぐろ)を調理して食べるのが一般化してきている。でもこれが美味しいのは例えばステーキなら脂が乗りに乗った大トロ部分。カルパッチョや竜田揚げならシンプルな味の赤身の部分。
それに対して本マグロ(まぐろ)の中トロはトロ(脂)と赤身のバランスが絶妙でまさに芸術品。お刺身で食べていただくのが一番だ。「こんないい中トロ焼いたりしたらバチが当たるや」、マグロ(まぐろ)を知り尽くした職人たちが一番美味しい食べ方と自信を持って推薦するのが刺身だ。
日本人に一番愛されているのがマグロ(まぐろ)の中トロ。「マグロ(まぐろ)のどの部分が一番好きですか」という問いに約70%の人が中トロと答えている。実際美味しい中トロはお刺身で出しても残ることがない。だからマグロ(まぐろ)で何を買おうか迷ったら中トロを指名。そして量で迷ったら多めに頼むのが主流だ。美味しい中トロは毎日食べても飽きがこないので安心してお買い求めいただきたい。

本マグロ(まぐろ)大トロはまさに王様の味!!
本マグロ(まぐろ)中トロは芸術品といってもいいバランスです。
これが本マグロ(まぐろ)の赤身の旨さだという味わいです。
本マグロ(まぐろ)の贅沢な食べ比べをして見ませんか?
夢にまで見た本マグロ(まぐろのトロ、とろ、トロ!
“へぇ〜”がいっぱい!読めば2倍楽しめる、マグロの買い方・選び方。
e-maguroのお得な商品情報や旬のマグロ情報がもりだくさんです!