本鮪(まぐろ)の赤身はしっとりとした極上の味。

鮪赤身


「この鮪の赤身を食べちまったらもう忘れられないよ!」という赤身マニアがたくさんいるのがこの本鮪(まぐろ)の赤身だ。「鮪(まぐろ)の赤身は魚体の大きさで味が決まる」というのが鮪(まぐろ)関係者の常識だが、本鮪(まぐろ)はその魚体の大きさから赤身の美味さは段違いだ。

鮪(まぐろ)の赤身の中でも本鮪(まぐろ)の赤身は持ったときにずっしりと重い。きめが細かくて身が詰まっているのがはっきりとわかるのだ。口の中に入れるとしっとりとしてたまらない。そして味が本当に濃い。この赤身は美味い。ぜひ試してみてほしい。

本鮪(まぐろ)赤身上
内容量 : 300g(2冊入、3〜4人前)
賞味期間 : 冷凍1ヶ月
送料 : 全国一律クール代・消費税込1000円
税込価格 : 2,100(本体価格 2,000円)
販売は終了いたしました。
e-maguroの本鮪(まぐろ)の赤身は一定の鮮度を保つためドライアイスを入れて冷凍便でお届けします。
e-maguroの本鮪(まぐろ)の赤身は家庭用冷蔵庫で1ヶ月持ちますが、美味しく召し上がっていただく為には1週間以内が理想です。
e-maguroの本鮪(まぐろ)の赤身は解凍後は当日中にお召し上がりください。
e-maguroの本鮪(まぐろ)の赤身を美味しく召し上がるための解凍方法はこちらをご覧下さい。


■本鮪(まぐろ)の赤身を最高のヅケにして食らう!

鮪(まぐろ)の赤身は刺身としてそのまま食べても最高だが、ヅケというのもひとつの大きな魅力だろう。せっかくの美味い赤身を生かすヅケの作り方をご紹介しよう。

鮪の赤身を解凍したらそのままサクのまま切らずにしょうゆに漬ける。(しょうゆは再仕込みしょうゆという刺身用のしょうゆが美味いが、なければ濃い口しょうゆでよい)途中一度だけひっくり返して3時間ほど冷蔵庫に入れて漬け込む。食べる直前に切れば中は最高にうまみが詰まった赤身そのまま、外はしょうゆの香りがたまらないヅケになっている。熱々のご飯に乗せれば格別なヅケ丼の出来上がりだ。

ポイントは切ってからしょうゆにつけないこと。うまい赤身だから赤身本来の味をしっかり残したままで召し上がっていただきたい。

当店に寄せられたお客様の声はこちら

鮪本マグロ(まぐろ,鮪)
身サク

■商品のご案内

本マグロ(まぐろ)大トロ

本マグロ(まぐろ)大トロはまさに王様の味!!

本マグロ(まぐろ)中トロ

本マグロ(まぐろ)中トロは芸術品といってもいいバランスです。

本マグロ(まぐろ)赤身上

これが本マグロ(まぐろ)の赤身の旨さだという味わいです。

本マグロ(まぐろ)セット

本マグロ(まぐろ)の贅沢な食べ比べをして見ませんか?

本マグロ(まぐろ)トロセット

夢にまで見た本マグロ(まぐろのトロ、とろ、トロ!

■ネットでマグロを買う前に

“へぇ〜”がいっぱい!読めば2倍楽しめる、マグロの買い方・選び方

■おいしいメールマガジン

e-maguroのお得な商品情報や旬のマグロ情報がもりだくさんです!

PR